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09/09/08 dj宅ゲーム会

2009.09.13 00:05 Sunday | ゲーム会

盛岡から二人のお客様を迎えてのゲーム会。
来てくれたのは、いつものますみちゃんと、アベっちさん。

ん?アベ?

うちのクラブにも確かそんな名前の人がいたような…。
aveでした。
アヴェです。
今回来てくれたのはアベっちさん。
別人です。

masakiさんの表現を借りると、「かっこいい方のアベさん」です。

他のメンツは、水性、nao、dj、夜からmasakiの計6名。

今回遊んだゲーム
・ピラニアペドロ
・SET!
・スコットランドヤード
・ナイアガラ
・キャッシュ&ガンズ&ラッツィア
・薔薇の名前
・ロールシャッハ
・ファウナ
・ストーンエイジ
・ドミニオン陰謀
☆第1戦「ピラニアペドロ」

ピラニアペドロ
アベっちさんは、今回がボドゲ初体験、でも囲碁はやってるそうです。
ならば、とこのゲームを選択しました。

捨て札は公開されるルールにしましたので、
ただの運ゲーではなく、誰がどう動かすのかはある程度読めます。
木で出来たペドロ駒や、本物の石を使うコンポーネントも
なかなか素敵です。

最初のターンからピラニアをゲットしてしまった僕は、
非常にヤヴァイ展開。
気がつけば、盛岡組二人以外の3人がリーチ。
特に水性さんは、今まで一度もピラニアをとったことがなかったのに…。
恐るべし、盛岡組…。

結果

dj 一人負け

BSWも含めると、20ゲーム、いや30ゲームくらいは遊んでいますが
負けたのはこれで二回目です…。

☆第2戦「ピラニアペドロ」2回目

盛岡組に負けてなるものか、と席順をかえて挑んだ二回戦。

結果

水性 一人負け

と言うわけで、水性さんも晴れて初黒星w

☆第3戦「SET!」

SET!
ゲーム会をやる時には、候補のゲームをリストにするのですが
その中からアベっちさんに選んでもらったのがこのゲームです。

単純なカードゲームです。
ルールは、3枚のセットを早く見つけてとればいいだけ。
どういうのがセットになるかってところがミソです。

まず、カードの模様には4つの属性があります。
すわなち、色、数、形、塗り。
これらの属性が、全て同じ、もしくは全て違う、
そういった組み合わせがセットとなります。
上の写真では、
左上の緑の1と、右上の緑の3、その下の緑の2、
この三枚がセットです。
・色 全て同じ(緑)
・数 全て違う(1と2と3)
・形 全て違う(にょろにょろと丸と四角)
・塗り 全て同じ(べたーっと塗られてる)

慣れが大いにものを言うゲームなので、僕は不参加。
某氏には遠く及びませんが、初心者4人相手でも
7-8割くらいはとれる自信ありますのでw

結果は、超簡単なセットと、超難しいセットをとっていった
ますみちゃんの勝ち。

1位 ますみちゃん
2位 nao
3位 水性、アベっち

☆第4戦「スコットランドヤード」
☆第5戦「スコットランドヤード」2回目

スコットランドヤード
このところ再燃しているスコットランドヤード熱。
ゲームの展開を細かくメモってあるので、
別エントリーにて発表します。

とりあえず、結果のみ掲載。

1回目 Mr.X nao 10ターン負け →詳細はこちら
2回目 Mr.X アベっち 12ターン負け →詳細は(後日)

☆第6戦「ナイアガラ」

ナイアガラ
割とよく遊んでいるハズなのに、僕以外は全員初ゲームでした。
箱二つを組み合わせて作るナイアガラの滝で、
宝石を取りにカヌーを出すというゲームです。
たまに激流が発生して、滝壺に落下することも…。
Zoch社らしい豪華なコンポーネントが売りですが、
意外にも(?)、ちゃんと考えて遊べるゲームに仕上がっています。

今回は拡張セットの中から、7のパドルカードと渦巻きエリア、
それから二つ宝石が載せられるカヌーを採用しました。

ナイアガラ2
滝付近のせめぎ合い。
貴重な宝石は、滝付近に集中しているのですが、
ここまで流されると帰ってくるのが大変です。

ナイアガラ3
で、こんな風に逃げ遅れて滝に落ちるわけです。
落ちたのはますみちゃんのカヌー。
落ちる瞬間を激写しました。(超まぐれ)
宝石積んでたら、もっといい絵になったのにな〜。

ナイアガラ4
宝石を積んで上流に戻ってきても、
他の人に盗まれちゃうことがあります。
宝石をフルに積んで戻ってきてるのは、
例によってますみちゃんのカヌー。

ナイアガラ5
そこへあらわれた水性さんが、根こそぎ持っていきましたw

結局、同色の宝石を5つ集めた(勝利条件は4個)僕の勝利。

dj 勝ち

☆第7戦「キャッシュ&ガンズwithラッツィア」

キャッシュ&ガンズwithラッツィア
次は、この二つのゲームを同時プレイ!

キャッシュ&ガンズ、ラッツィア、共にギャングが金を奪いあうゲーム。
システム的にも似通ってます。
ならば、と同時進行してみました。
キャッシュ&ガンズwithラッツィア、略してCGR!

CGR特別ルール
・ラウンドはCGとRを交互にやる。CG、R2回、CG、R2回…。
・CGの方の金額は全て2倍となる。
・CGの潜入捜査官はアリ。
・潜入捜査官が勝てば、獲得金額にかかわらず勝利。
・逆に負けた場合、それ以降CGには参加出来ない。
・ただし、Rの方には参加出来る。
・両方の獲得金額の合計が多いプレイヤーが勝ち。

ラッツィアの方で金を奪われたら、
キャッシュ&ガンズの方で実弾込めて憂さを晴らすことが出来ますw

散らかってます
なにせ2ゲーム分をテーブルの上に載せますから、
こんな風に超ちらかってしまうのが難点w
でも、アグリコラよりは省スペースという不思議w

ゲームは、最初のC&G1ターンから荒れ模様。
naoさんとアベっちさんが撃ち合って脱落。
ますみちゃんに狙われた水性さんと、
その水性さんに狙われた僕、チキンな二人は逃げて脱落。
一人残ったますみちゃんがなんと12万ドルをゲット。

続きR1,2ターンで、僕が10万ドルを獲得して追撃。

C&G2ターンには、潜入捜査官によって電話がかけられます。
候補は、nao、水性、アベっちの3人。

R3ターンで水性さんが10.5万ドルゲット。
ただしこのターンでは全員そこそこの金額をゲットしてます。

前半の区切りとなるC&G4ターン終了時のスコアは、
1位 $270,000 ますみちゃん
2位 $250,000 水性
2位 $250,000 dj
4位 $205,000 nao
5位 $80,000 アベっち

上位は大接戦。
アベっちさんのみ離されていますが、これは金を稼ぐ必要がないからか?
潜入捜査官の疑いが濃くなりました。

C&G5ターンにて、潜入捜査官による2回目の電話がかけられました。
これによって候補がnaoさんとアベっちさんの2人に絞られました。
でももう大体ばれてるw

潜入捜査官はC&G6ターンまでに3回の電話をかけなくてはいけません。
もう後はないハズ。
で、やっぱり撃たれましたw
潜入捜査失敗。
以降、アベっちさんはC&Gターンに参加出来なくなります。

ゲームが約3/4進んだ途中経過は、
1位 $330,000 水性
2位 $325,000 nao
3位 $320,000 ますみちゃん
3位 $320,000 dj
5位 $280,000 アベっち

ついに独走していたますみちゃんがトップ脱落。
ただし、全員がものすごい僅差での勝負。
しかもこのターンでは4人も生き残ったため、
お金を分配することが出来ず、次ターンに全額持ち越し。

大金が積まれたC&G7ターン。
ここで実弾が残っていたのは僕一人。
当然トップの水性さんを撃ちますw
これで水性さんはトップ争いから脱落か?

CGR表
最終結果
1位 $525,000 dj
2位 $520,000 ますみちゃん
3位 $455,000 nao
4位 $405,000 水性
5位 $370,000 アベっち(潜入捜査官)

最後はたったの$5000差で競り勝てました。
潜入捜査官のアベっちさんには辛い展開でしたが、
他の4人はいずれも勝つチャンスがあり好ゲームとなりました。

唐突に思いついて遊んでみた特殊ルールでしたが、
思いの外バランスがよかったと思います。
二つともテーマが全く同じなので違和感は無いしw

そういえば、
キャッシュ&ガンズの潜入捜査官って、
ちゃんと体を張って仕事してますが、
ラッツィアの方の警官はギャングと大差ないですよねw

☆第8戦「薔薇の名前」

薔薇の名前
夕食後は、正体隠蔽ゲーム、薔薇の名前。
僕の大好きなゲームです。
あまりに面白いので、ドイツゲーム大賞にも投票しました。
どうなんだろ。
多分、ダメかな〜w

このゲームの素敵なところは、殺人犯を当てるゲーム、ではなく!
殺人犯にならないゲーム、というところです。
何せ中世の話です。
真犯人なんてどうでもいいんです。
一番疑われたヤツが犯人!

勝つためには一番疑われなければok。
自分の正体は最後まで隠蔽し、でも他人に正体は暴いてやるぞ、と。
ところがゲーム中は様々な情報が交錯、噂が噂を呼んで
各プレイヤーには疑惑ポイントと確証ポイントがたまっていきます。
最後にはそのトータルポイントによって勝敗が決まるところがミソ。

でもやっぱり、正体がバレてたらポイントで勝っていても
気分的には負けてますよね。
そんなゲーム。

今回のメンツで、すぐ顔に出ちゃいそうな人は…

いませんねえ。

きついゲームになりそうです。

薔薇の名前3
ところで、このゲームはほとんど言語依存しないのですが、
唯一、お題タイルのみがネックでした。
14枚中6枚しかゲームに使用しないのですが、
お題が変わる度に和訳と照らし合わせるのが面倒。
フォントがかっこよすぎて、読みにくいってのもありますw
そこで、和訳のカードを作ってみました。
これでちょっとだけ遊びやすくなったかな?

薔薇の名前2
さて、ゲームです。

最初の暴露タイム、
nao、水性、ますみちゃんの3人は赤。
アベっち、djは青。

つまり赤は僕かアベっちの2人に絞られました。
もっとも、NPCという可能性もありますが…。

そう、僕は赤なんです。
序盤からすんごい疑われ方でして、目茶苦茶やばい展開です。
なんとか赤はアベっちってことにしないと…。

作戦は奏功、赤を疑われていることを逆に隠れ蓑にしている、
と思ってもらえたようです。
ただ、序盤で疑われまくった赤は確証ポイントでトップを独走中。
厳しいことに変わりありません。

ゲーム途中、仕事あがりのmasakiさんが到着。
masakiさんと言えば、初回のゲームで超バレバレの大敗を喫し、
二回目では女性二人を隠れ蓑にしてまんまと勝ってしまったという
弱いんだか強いんだかわからない人w

このmasakiさんの登場が、ゲームをややこしくします。
と言うのも、masakiさんのイメージカラーは青なんです。
そんなmasakiさんが、青を疑われている2人、
水性、ますみちゃんの間に陣取ります。
果たしてどっちが青なのか?

僕の感触では水性さんは橙。
ってことはますみちゃんが青ってことになります。
ところが、暴露タイムでますみちゃん以外が全員白を出している。
つまり、ますみちゃんは白の可能性が非常に高いんです。

んー、でも本当に白なの?
そんなにベタな結果でいいの?
超悩みました。
やっぱり怪しい、ますみちゃんは青!

結果、ますみちゃんは白でした。
青はNPC。
青のことをNPCだと推理できた人は一人もいませんでした。
masakiさんを隠れ蓑にした青のNPCが真の勝者って気がするw

結果
1位 50点 灰 アベっち
2位 51点 橙 水性
3位 54点 赤 dj
4位 58点 白 ますみちゃん
5位 59点 黒 nao

暴露タイムでほとんど灰が出てこなかったアベっちさんは、
有利な展開で1位獲得。
序盤、僕と一緒で赤を疑われたことも有利に働いていたと思います。
最終的に、僕の赤をあてられたのはアベっちさんだけでした。

2位の水性さんもかなり上手いこと正体隠蔽していたと思います。
正体をあてたのは僕一人だけでした。

3位は僕。
アベっちさんから当てられた以外は、うまく正体隠蔽できたし、
ますみちゃん以外、全員の正体をあてたので
結構がんばったと思うのですが、やはり序盤で赤を疑われていたのが
最後まで響いてしまいました。

4位のますみちゃんは、暴露タイムで白が出まくっていたことと、
お題タイルのペナルティをとっていたことが敗因かな?

最後のnaoさんは正体当てられすぎでしたw
ゲーム中はあまりいじられることもなく、平穏としていましたが
なんだかんだでみんなわかってたようですw

ただ、今回はとっても僅差のゲームだったと思います。
ちょっとしたことで簡単にひっくりかえる点差でした。
好勝負!

そうそう。
最終日の正体当てでは、途中から観戦のmasakiさんにも
参加してもらいました。

結果は全員ハズレ。

真犯人はともかく、真ビリはmasakiさんってことでw

プレイしてないのに、真勝者を演出し、
しかも自ら真ビリになるmasakiさんはやっぱりすごい人だと思います。

☆第9戦「ロールシャッハ」

ロールシャッハ
6人になって最初のゲームはこのロールシャッハ。
今回が初めてのゲームとなります。

ロールシャッハテストってご存知でしょうか?
インクを紙の上にたらして二つ折りにし、それを開いた模様が
何に見えるか?という性格検査のことです。

このゲームではまさにそのロールシャッハの模様を使います。
思いっきり抽象的な左右対象の模様が描かれたカードが
多数入っています。

ロールシャッハ2
それに加えて、こういったお題カードが、これまた多数あります。
並べられたロールシャッハの中から、コレと思うものを一つ選びます。

面白いのは、ゲームシステム。
同じ模様を選んだ人同士はお互いのカラーのチップを獲得出来ます。
誰ともかぶらなかった場合は、自分のカラーのチップを獲得出来ます。
こうやって全てのカラーのチップを獲得した人が勝利。

ただ、これだけだとあっと言う間に終わってしまいそうなので、
それぞれ二枚ずつ獲得することを勝利条件としました。

このゲーム、ちょっとディクシットに似ます。
ただ、同じ感性系のゲームとしては、白黒でしかも抽象的すぎるので
ディクシットと比べるとイマイチ、という気がしていました。
今まで登場機会がなかったのも、どうせ遊ぶならディクシット、
ということが多かったからです。

でも、折角和訳シールも貼ったことだし(数が多くて大変でした)
一度は遊ばないとなー、と。

遊んでみた感想は、ゲームシステムの違いからか、
ディクシットとはまた別の魅力をもったゲームだと思いました。

うん、これはこれでイケる。
ただ、人数が多い方がいいかも知れませんね。
それに、ゲーム初心者にはやっぱりディクシットの方が受けるかも。

ゲームの方の結果は、

ますみちゃん 勝ち

でした。

☆第10戦「ファウナ」

ファウナ
次は前回に引き続き、動物クイズのファウナ。
既に夜中となり、盛岡組にはきつい時間帯になってきたので
80点の勝利条件を半分の40点にした短縮ルールで。
お題の方も、初級クラスの緑カードです。

前回優勝のnaoさんが最初から独走。
やはり動物には強いのか?

短縮ルールにしたせいか、2問終わったところでトップの
naoさんがゴール寸前。
次が最後のお題になるのはほぼ確実です。

そしてその最後のお題は、「ゴールデンハムスター」

生息地は、たったの1つ。
でも、ペットショップ以外に思いつきませんw

ただ、これを見たことある、と言うのは水性さん。
そう、実は先日、水性さんと2人でこのファウナを
テストプレイしたのですが、その時にゴールデンハムスターが
出てきた、と言うのです。
僕はすっかり忘却してましたがw

確かに、テストプレイ時、生息地が1つだけ、という
お題がいくつかありました。
場所はどこだったかな〜。

逆転を狙う水性さんは、あえて生息地を当てにいきません。
なぜかと言うと、このゲーム、ニアピン賞でも得点出来るのです。
正解がわかる、と宣言した水性さんが生息地をあてたら、
みんながそのまわりに群がってきます。
生息地が一つだけの場合、ニアピンでも結構いい得点が入るので
これでは独走しているnaoさんを逆転出来ない、という計算です。

一方naoさんの方は北米を中心に狙っていきます。
もしかして、答えを知っているのはnaoさんの方なのか?

僕はやっぱり答えを思い出せず、なんとなーくって感じで
各地にチラしていきました。
でも、マグれであてちゃったみたいw

ニアピン狙いだった水性さん、地図をよく見ると隣接していない、
という大誤算により、思ったほど得点できず…。

結果
1位 63点 dj
2位 51点 水性
3位 47点 nao
4位 33点 あべっち
5位 24点 masaki
6位 23点 ますみちゃん

超まぐれの大逆転でしたw

盛岡組の2人はここまで。
お疲れさまでした。
初参加のアベっちさんには楽しんでもらえたかな?
よかったらまた遊びに来てくださいね。

☆第11戦「ストーンエイジ」

ストーンエイジ
4人になって最初のゲームは、水性さんのリクエストによりコレ。
超久しぶりのストーンエイジです。

水性さんは、頭数を増やす作戦、でも飯が足らずにちょっと苦戦。
僕も同様の作戦。
masakiさんは道具を増やす作戦。
naoさんも道具を増やしていきますが、人は初期の5人のまま!
という極端な作戦。
しかも、カードのマークを揃えにいって高得点を狙います。

結果
1位 174点 水性
2位 171点 dj
3位 151点 masaki
4位 139点 nao

やはり5人のままでは厳しかったのか。
カードのマークをコンプしたものの得点はイマイチ。
タイルのボーナスで一回ミスをした僕は一歩及ばず、
リクエストした水性さんがトップとなりました。

ちょっと癖のあるゲームばかり遊んできたせいか、
ストーンエイジが極々普通のボドゲに感じられましたw
あ、でもすごく楽しかったです。
いろんな得点の稼ぎ方があって、いいゲームです。

☆第12戦「ドミニオン陰謀」

ドミニオン陰謀
外が明るくなってきて、naoさんが帰宅。
残った3人でもう1ゲーム。

ドミニオンならそんなに時間がかからないかな、と
はじめてみたのですが…。

今回は拡張版陰謀のカードのみで遊びました。
が、ランダムに選択されたカードの組み合わせが悪かったみたい。
どうも決め手をかくものばかりです。

おかげで、やればやるほどデッキが薄くなる一方。
明かに、全員コイン作戦に負けてしまうような弱さw

そんな中、masakiさんが貢ぎ物のカードを使って爆走。
貢ぎ役は僕。
散々貢がせていただきました。

僕も対抗して貢ぎ物をデッキに入れるものの、
貢ぎ役の水性さんは気が利かない…。
6アクション残して終了とか、本当に決め手不足w

結局だらだらと2時間にも及ぶゲームになってしまいました。
デッキが薄すぎて、6点の属州なんてほとんど買えていない。
もちろん、カウンティングなんてとうの昔に諦めてます。

誰が勝ってるかわからない、けど、ドミ初勝利のかかっている
masakiさんが有利っぽい…。

そして結果

1位 30点 dj
2位 30点 masaki
3位 18点 水性

同点ですが、手番の少なさで僕の判定勝ち。
masakiさんのドミ未勝利はまだまだ続きますw

遊んだゲーム
ってことで、今回遊んだゲームを積んでみました。
バラエティ豊かな選択になったかな?

あ!
珍しくクニツィア先生のゲームが一つもなかった!!
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